アビエルタ目元クリームの使う順番とは?しっかりと効果を感じる使い方

アビエルタディープモイストクリームは、他社のコスメブランドと併用しても大丈夫な目元クリームです。

 

アビエルタ 

 

実際に私もスキンケアは別のブランドを使用していますが、全く問題ありませんよ(^^)

 

アビエルタでは目元クリームの他にピーリングジェルや美容液の展開はありますが、いわゆる化粧水や乳液といったものがありません。

 

ですから今、お手持ちのものと併用してしまって大丈夫なんです。

 

ただ気を付けたいのが目元クリームを使う順番です。

 

通常スキンケアをする場合、化粧水をつけてから乳液をつけますよね?

 

乳液を先につける人って殆どいないと思うんです。

 

アビエルタ 

 

それはどうしてか?というと、実際にやってみると分かりますが、乳液を先につけると伸びや浸透が悪いと思いませんか?

 

まず化粧水でお肌を整えてから乳液を浸透させる作りになっているから違和感を覚えるわけなんです。

 

では目元クリームはいつ使うのが一番効果を感じられるのでしょうか?

アビエルタ目元クリームはスキンケアの一番最後に使う!

実は目元クリームに関しては、各ブランドによって使う順番が変わってきます。

 

順番 

 

スキンケアの一番最初だったり、化粧水と乳液の間だったり、スキンケアの一番最後ということもあります。

 

この使う順番というのが意外と重要で、適当にしてしまうときちんと効果を実感できないこともあるんです。

 

ちなみにアビエルタの目元クリームの場合は、スキンケアの一番最後に使うのが正解です。

 

ベトつかないテクスチャなので、朝のスキンケアの最後に使ってもメイクがヨレるようなこともありません。

 

特に乾燥や小じわが気になる部分は多めに重ねてつけるといいでしょう。

 

アビエルタ 

 

元々伸びのよいテクスチャですが、スキンケアの最後に使うことでより伸びやいと思いますよ(^^)

 

これからしわができそうで心配な部分はもちろん、既にしわができてしまっているところにもしっかりと塗っておきましょう。
 
「アビエルタの目元クリームはスキンケアの最後の仕上げに使う」と覚えておくといいですよ♪

アビエルタ目元クリームは薬指で優しく伸ばしましょう!

目元クリームは使う順番も大切ですが、塗り方も大事です。

 

特に敏感な目元につけるのですから、ゴシゴシと擦り込んでしまってはしわを消すどころかお肌がたるんでしまいます☆

 

アビエルタ 

 

基本は薬指に取って、しわやたるみが気になる部分に点々とクリームをおいてから、顔の内側から外側に向かって優しく伸ばしていきます。

 

既に目元がたるんでいて、テクスチャを伸ばそうとすると皮膚も伸びちゃう!という方は、優しくトントンと叩きこんでみてください。

 

目の周りは擦るのも厳禁ですが、強く引っ張るのも悪い刺激となってしまいます。

 

ちなみに薬指を使うのは、余計な力が入らないためです。

 

適度な力でテクスチャを伸ばすのに最適なのが「化粧指」と呼ばれる薬指なんですね。

 

アビエルタ 

 

薬指が使いにくいという方は、中指でもOKですよ。

 

目元クリームの効果がよく分からないという方は、意外と使う順番を間違えていたり、塗り方が適当だったりします。

 

折角、いい目元クリームを使うのですから、その効果をしっかりと実感するために、使い方はしっかりと知っておきましょうね(^_-)-☆

 

 

 

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