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2006年01月13日
…したくなる飴。

いよいよ東京公演が迫って参りました。
大阪から帰ってきて一週間泥のようにだらけた生活を送っております。
体力回復どころか有り余りました。
写真はチューしたくなる飴。
一人でなめちゃ駄目みたいです。
もっと激しいもの。
ありました。
レッツスクロール。

二種類セットで倦怠期にどうぞ。
ちなみにこちらは一人でなめると変態になるそうです。
【今日の高校サッカー論】
野洲、やりました。
あの決勝ゴール、観ましたか?
ダイジェストじゃ駄目よ。
ロングボールからの理想的な展開。
まるで海外のサッカーですよ。
今までの高校サッカーを覆しました。
あのゴールが入った瞬間、
ここで鹿児島実業が勝っちゃ駄目だ…とすら思いましたもん。
鹿実はいわば日本の伝統的な部活、野球部みたいな部。
髪型は全員坊主。
お馴染みの走り込みでフィジカルとメンタルがずば抜けたサッカー。
野洲は監督も若くて、革新的なサッカー部。
髪型は普通。
個人のイマジネションと技術で勝つサッカー。
今の日本のサッカーに必要なものはきっと野洲。
そして野洲のサッカーは観てる人が楽しめる。
そんなサッカーは絶対やってる方も楽しいはず。
僕自身、高校バレーを経験して思ったことがある。
僕の2コ上の世代は確かな技術に裏打ちされた面白いバレーをしていた。
相手の高さなんてものともしない。
全員ジャンプサーブしたり、
ネットすれすれのクイックみたいなトスをレフトにあげたり、
チャンスボールを直接レフトに上げて、
打つとみせかけてセンターにクイックをトスして打たせたりしてた。
あ、わかりにくすぎるか(笑)
要は高さが絶対的な高校バレーの中にありながら、
イマジネーション溢れるバレー部だったって事ですよ。
そういうのってすげー好きで。
伝統とか定跡とかそういうのを切り裂く斬新なクリエイティビティー。
だから野洲に勝ってほしかった。
サッカーの面白さってそこにあるから。
 
Posted by yousuke_ito at 11:25
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今日行きました。
私は初めて!!っと思っていたのですが
実は2回目と言う事が判明(^-^;)
3歳位の時だったらしい・・・覚えてませんから!!
で... [詳しくはこちら]

